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富田けんじ

富田けんじ

プロフィール

1981年 岡山県生まれ
妻・息子・娘の4人暮らし

  • 早稲田大学大学院 修了
  • 元リクルートグループ
  • 東京藝術大学 履修証明プログラム在学中
  • 東京練馬中央アトムズロータリー衛星クラブ 会員

公式SNSアカウント

文化を守り、未来をつくる。
そのために、現場に立ち続けています。

子どもの頃、大原美術館で「よくわからないけど、すごい」と感じたあの感動が、今も自分の中に生きています。
文化には、人の人生を動かす力がある――そう信じて、政治の現場に立っています。

いま、文化や教育は「余裕のある人のためのもの」と言われがちです。
でも本当は、生きづらさを抱えたときにこそ、必要とされるものだと思っています。

誰かの困りごとに、小さくても具体的な解決を。
「できない理由」より「できる工夫」を。
批判ではなく提案を。
それが、僕のスタイルです。

文化政策の推進

美術館は単なる建物ではなく、まちの記憶と未来をつなぐ場所。
区立美術館改築についても、費用や課題を直視しつつ、前向きに議論を進めています。

子育てと教育の現場から

2児の父として、保護者のリアルな声を区政に届けます。
PTA改革や学校との対話も積極的に取り組んでいます。

誰もが安心できるまちへ

公園や図書館、商店街。日常の中にある居場所を、もっと使いやすく、もっと開かれた場所へ。

誠実で、逃げない政治を

厳しいからやらない、ではなく、だからこそ考える。
議会でも、声を上げ、動くことを大切にしています。

文化が根づいたまちは、
人が安心して暮らせるまちです。
挑戦を支える社会には、

前に進む力があります。

「どうせ変わらない」とあきらめずに、
今の一歩で、未来を動かしていく。
その実感を、練馬から広げていきます。